言葉の壁

ティムは決して、日本語がペラペラなわけじゃない。でも、自分の意思を伝えようと一生懸命喋ってくれる。 私は、日常生活において日本人と喋る時の方が、ティムと喋る時よりもずっと、言葉の壁を感じる。 言葉に重みがない。言葉で意思...

忠告〜猫へ

コメントを寄せてくれるのは有難いが、くれぐれも空気を読んで、ここぞと思った時にだけ、ビシッと、ピンポイントで来てくれ。あまり、むやみに連発してくれるなよ。他の読者さんが入って来にくい雰囲気にしたくないから。俺としても、も...

☆907☆

これまで、宣伝らしい宣伝を一切してこなかったという見事なまでの怠惰っぷりにも関わらず、有難いことに、今や100名を超える読者を擁し、月間アクセス数も800を超えてしまっているという孤高のブログ『一憩合格』もこれで、907...

コメントへの返信〜猫宛

とにかく、ライヴを観に来い。ライヴを観てもらわんことには話にならん。ライヴ会場で待っている。一回、ちゃんと喋ろうではないか。 最初、私はお前の性別がわからなかった。そして、性別が判明した今、今度は年齢がわからんではないか...

素晴らしい

あれっ!?いい感じだ。 今日は精神的にごっつキツイかなと思って、覚悟してたけど、何のこっちゃない、いい感じだ。 頭の中がバンドのことでいっぱいで、余計なマイナス思考の入る余地がない。 やっぱりバンドだ。バンドさえ安定して...

LEADER’S EYE

昨日、ステージ用のフォーメーションで動画撮影をした。ライヴを想定した形で演奏したのは、バンド結成以来初めてのことだったのだが、何とも言えない感じだった。「そうそう、これこれ!」と思った。そして、「俺、本当に帰ってきたんだ...

フはフでもフではない

スタジオのホワイトボードにティムが書いた。で、よっしーはこれを見ながらドラムを叩いていたし、小松はこれを見ながらギターを弾いていた。 私には、何のことやらさっぱりわからん。たぶん、剣吾くんも何のことやらさっぱりわかってな...