ホルモンロック

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彼女いない歴50年の図書館勤めの男に初めて彼女ができて、「十三の呑み屋で夕食でも」ってなことになって、そのブサイク極まる彼女とやらが、入店早々『珍味チ●ポ』を注文したら、男は、「今晩あたりイケるかも♡」などと邪推する余裕なく、首を吊るか変な宗教に入るかすると思う。


2件のコメント

  1. 尾野 修一 と申します。

    昨晩は足を止め歌を聴いていただき、お話させていただき、ありがとうございました。
    おしゃべりしていた時に通り過ぎた警察は背後に廻り込んで、歌いだすのを待っていたようで、
    お別れした後、ギターのひと掻きで登場、制止され、やむなく店じまいの顛末でした。
    通報があったのか、ただの権力の行使かは不明ですが、
    せっかく良い場所だった印象がありましたのに、次回に関しては消極的にならざるを得ません。
    毎水曜日にアンプ使用で大活躍の噂の大物の存在も、にわかには信じ難くなっております。
    またご縁があればお会いできるものと思いますが、
    これから精力的に活動されるご決意のよう、路上もそのひとつなのかもしれませんが、
    路上はその決意を萎えさせる出来事が満載ですが、どうかめげずに続けられますように。
    またこちら、拝見させていただきます。
    ライヴなども都合が許せばお尋ねしたいと思います。
    それでは、お身体を大切に。
    ありがとうございました。

    1. 凄く丁寧なコメント、ありがとうございます。本当に嬉しいです。

      僕が路上で歌う人の前に立ち止まり、話し掛けるなんて、たぶん、生まれて初めての事です。そのくらい、尾野さんの歌声には心惹かれるものがありました。深く、精神的で、讃美歌のような…尾野さんが「ただ歌ってるだけ」じゃないのは、すぐにわかりました。素晴らしかったです。

      ライヴの予定があれば、それがたとえ路上であっても、遠慮なく、当ブログにいつでも書き込んでください。可能な限り、足を運ばせて頂きます。

      これも何かの縁です。また必ずお会いしましょう。僕の音楽にも触れてもらいたいですし。再会、心から楽しみにしています。

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