フはフでもフではない

スタジオのホワイトボードにティムが書いた。で、よっしーはこれを見ながらドラムを叩いていたし、小松はこれを見ながらギターを弾いていた。 私には、何のことやらさっぱりわからん。たぶん、剣吾くんも何のことやらさっぱりわかってな...

反動体

一度は堕ちた自分の人生を、マイナスからゼロに戻したい一心で、攻めの姿勢をとった。その時、一気にプラスにまで持っていきたいだなんて、そんな図々しいことは一切考えなかった。ただ、あまりに攻めることに固執し過ぎて、攻めて手に入...

コーヒーが冷たくなるまで

まだ夜は長い。何か喋ってないと不安でならんので喋ります。何杯目だかわからないコーヒーを飲みながらの寄稿です。 恋愛観…なんていかがでしょうか。僕の、恋愛観。今日、ちょっと考えてたもので。興味のない方は遠慮なくスルーしちゃ...

ツケMEN

さすがにもう、中学生や高校生じゃないんだから、「変わってる」ということをカッコ良いことだとは微塵も思わないけど、でも、それでも、残念ながら、俺は変わってるんだろうなと思う。 「カッコ良いから」じゃなくて、ただ「普通=面白...